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3年A組の柊先生は何の病気?死ぬ可能性や結末も気になる

ドラマ3年A組もだいぶ謎が明らかになってきましたね!

ずっと柊先生が飲んでいた薬がずっと気になっていましたが、なんと、重たい病気だったことが発覚!

ずっと苦しんでいましたが、一体何の病気なのでしょうか?

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柊先生は何の病気?

柊先生は2019年1月27日の放送の最後で苦しんで倒れてしまいました。

気を失っていましたね。かなり重症なようですが一体何の病気なのでしょうか?

コメントでも病気の話しで持ちきりです。

最初は寝ないようにする薬と思っていたというTwitterですが、たしかに初期の段階だとそう見えますね!

もう、死が迫ってきているからこそ、そんなことをしようとするのでしょうか。

気を失うってことは相当重い病気なのは間違いなさそうですもんね。

何の病気なんだろうと、たくさんの方がビモンに思っています。

気になるのは背中・・・おそらく脊髄を痛がっている描写ですね。

あの飲んでたのは治すためではなく、単なる痛み止めだとすると、もう薬では治らない病気ということになりますね。

一番可能性的に有り得そうなのは末期癌・・・初期癌は痛みなどの症状は出ないと言われていますが、末期ともなると、痛みも相当なものなのではないでしょうか?

また、背中が痛そうというはっきりとしたシーンがありますので、それもこちらに考察させたいという意図が見えますね。

やはり、脊髄癌、が一番可能性的に高そうです。

 

結末はどうなる?

まだ4話、結末はどう転ぶかわかりませんが、一番ありがちなもので言うなら、

先生が倒れる

先生の本当の意図を知る

警察が突入して先生を連れて行こうとするが、それを生徒たちが守ろうとする

こんな流れが一番ありがちではないでしょうか?

もちろん、相良さんや、内通者などのキャラもいますから、全然展開が変わってくる可能性もあります。

また、いろいろと推理してみたり、いろんな方の推測を見て「これは凄い!」と思った内容がありましたら追記していきます。

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