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川添ほのか(エメラルドハンター)の年収は?家族の夫や子供に姉の噂

川添ほのかさんが注目されています。

川添ほのかさんは、南米で宝石の原石の発掘現場まで出向き、デザインして販売させる仕事をしている日本人女性です。

「エメラルドハンター」とも呼ばれ、力強く活動されています。

あまりメディアへの出演はなかったのですが、2017年5月にTBSの人気番組「情熱大陸」に出演することをキッカケに、興味を持つ方が増加中。

ネットでも「川添ほのかの年収はどれくらい?」「家族の夫や子供はどうしているの?」など、気になっている声が聞こえてきます。

そこでこの記事では、川添ほのかさんについてまとめてみます。

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川添ほのか(エメラルドハンター)プロフィールwiki

さて、まずは川添ほのかさんのプロフィールを見てみましょう。

川添ほのかさんにはwikiがないので、経歴などを知りたくても、まとまっているページがありません。
ここでwikiの代わりにプロフィールを整理しておきます。

川添ほのか(エメラルドハンター)プロフィールwiki
名前 川添微(ほのか)
性別 女性
生年月日・年齢 1971年・45歳
出身 兵庫県
職業 エメラルドハンター、バイヤー

川添ほのかさんは、1971年生まれの兵庫県出身です。
年齢で言えば、45歳ですね。

小学1年生の頃には鉛筆の芯を駅で「販売」することを自分で考え、実行し、お小遣いを稼いでいたというように、幼い頃からビジネスセンスがあったそうです。

その後も小学校高学年の頃には弁当を販売してみたりした経歴があります。

兵庫生まれですが、育ったのは香川県。

制服必須の高校に通っていたのに、「制服を買いたくない」という理由で私服登校をしていた変わり者です。

その後、日本獣医畜産大学に入学したものの、勉強しているうちに獣医になるモチベーションがなくなり、退学。

タイヤオーストラリア、マレーシアなどを移動しているうちに、海外で販売しているモノを仕入れて日本で売るビジネスを思いついたといいます。

その活動がキッカケで、コロンビアの貿易会社で働くことになり、宝石の原石を仕入れて売るバイヤーの仕事を始めるに至ったといいます。

川添ほのかの年収は?

川添ほのかの年収

では、そんな川添ほのかさんの年収はどれくらいなのでしょうか?

宝石を扱う仕事なので、「どれくらい高収入なのかな?」というのが気になる点ですよね。

残念ながら、川添ほのかさんご自身は、年収を公言はしていないのですが、少なくとも800万円以上、おそらく1000万円は越えていると言われています。

川添ほのかさんは、「エメラルドハンター」と呼ばれていますが、もうすこし一般的な呼び方をすると、職業は「宝石のバイヤー」です。

宝石のバイヤーは、実はさほど儲かるものでもありません。

売れた宝石の金額の一部をもらうだけなので、下手をすると年収300万円くらいの会社員程度の方も多いのです。

とはいえ、川添ほのかさんのはかなり成功しています。

ジュエリーも1つ200万円や300万円、モノによっては1000万円で販売しているものもあります。

そういった宝石であれば、利益10%でも1つ販売して10万、30万、100万円という金額が手元に入ってくる計算になりますね。

年収1000円は稼いでいるでしょう。

川添ほのかさんは日本ではなく、インドネシア在住とのことなので、物価も安くいい生活ができそうです。

家族の噂 夫と子供や姉は?

家族の噂 夫と子供や姉

では、そんな川添ほのかさんのご家族はどうしているのでしょうか?

宝石の原石を探して世界を飛び回っているので「そんな生活で夫や子供はいるのかな?」と思う人も多いでしょう。

結論から言えば、川添ほのかさんは結婚されており、夫が一人いらっしゃいます。

また、娘さんも2人いるようです。

その証拠としては、以前2015年7月に発売された「女性自身」でインタビューを受けており、その中で語っていたのでまず間違いないでしょう。

また、ご家族とはインドネシアのバリ島で一緒に住んでいるとのこと。

その上で、南米へ出かけて仕事をしたり、イランで仕事をされる方と交渉したりしているそうです。

もはや、出身国の日本という枠組みの中では生活していないのですね。

ご実家の家族は?

ちなみに、生まれ育ったご実家の家族ははいかのような構成だったようです。

[aside normal”]

・父親(電気設計士)
・母親(伝統工芸の職人)
・姉[/aside]

ご両親とお姉さんとの4人家族だったのですね。

川添ほのか まとめ

というわけで、川添ほのかさんについてでした。

要点を整理すると、

・川添ほのかさんは
・年収は1000万円以上と推定される
・夫が1人、娘が2人でインドネシア在住
・実家は、伝統工芸職人の母親と、電気設計士の父親、一人の姉がいた

ということですね。

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