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片岡鶴太郎が痩せすぎだけど大丈夫?ヨガやりすぎのキッカケは?

片岡鶴太郎さんが「痩せすぎ!」とネットで話題です。

気がつくと、他人の体型が変化していることはありますよね。

「あの人、太ったな」「痩せたな」と。

とはいえ、普通は数キロ前後した程度だったりします。

が、しかし、現在話題になっている片岡鶴太郎さんは、本当に痩せすぎです。

ヨガで20キロ以上体重が落ちたようで「病気なの?」と心配する声もあるようです。

そこでこの記事では、片岡鶴太郎さんの痩せすぎた理由について、調べてみました。

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片岡鶴太郎が痩せすぎ!

片岡鶴太郎が痩せすぎ

さて、片岡鶴太郎さんが「痩せすぎ」という声はネットで多数あります。

一部を見てみましょう。

Twitterの声

片岡鶴太郎の画像を比較

昔の画像とも比較してみます。

片岡鶴太郎の画像を比較 昔

太っているという状態ではありませんが、ふっくらした印象はあります。

片岡鶴太郎の画像を比較現在

こちらが現在。

激ヤセしていますね。

以前から、決して太っていたわけではありません。

ただ、現在の体型は明らかにガリガリですね。

体重が20キロ減少

具体的に何キロ体重が減ったのか?

というと、片岡鶴太郎さんは20キロも痩せてしまったそうです。

[aside normal”]

・以前の体重・・・63キロ
・現在の体重・・・43キロ[/aside]

元々、63キロという標準体重だったのですが、そこから43キロにまで落としています。

身長は163センチ。

驚異の減量ですね。

原因はヨガのやりすぎ

原因はヨガのやりすぎ

そんな片岡鶴太郎さんが痩せて原因は、ヨガのやりすぎです。

「やりすぎって言っても、数十分でしょ?」と、始めてきいた人は思うでしょう。

ただ、片岡鶴太郎さんは想像の上をいきます。

片岡鶴太郎さんがヨガや健康法の実践に使う時間は、なんと毎日6時間。

また、カナヅチヌンチャクのトレーニングなどもしているそうです。

「どうせすぐやめるんじゃないの?」と思いきや、すでに5年間継続しています。

トレーニングだけで一日が終わってしまいそうなハードさですが、芸能活動も継続中です。

自分で自分をハードな環境においているのですね。

ちなみに、片岡鶴太郎さんのヨガのやり方については、以下の記事に書いてあります。

片岡鶴太郎のヨガのやり方は?種類と流派や師匠・先生をまとめ

ヨガのキッカケは?

ヨガのキッカケ

では、一体どんな経緯で、片岡鶴太郎さんはヨガをはじめたのでしょうか?

「九死に一生を得るような体験があったのかな?」と塑像してしまいますよね。

しかし、実は大して大きなキッカケはないようです。

元々、「いつか瞑想とかやりたいな」「トレーニングしたいな」という気持ちはあったそうです。

立派な人物の本などを読んでいると、必ず「瞑想」「トレーニング」が出て来るからだといいます。

そんなある日、芸能活動の知り合いづてに「ヨガの最終部分が瞑想」と聞きいたそうです。

これが1つのキッカケになって、ヨガとセットで瞑想をするようになったといいます。

簡単に言えば「興味を持っていたら、ちょうど知人とヨガの話題になった。だからやった」というシンプルなキッカケです。

病気ではないので健康面は大丈夫

病気ではないので健康面は大丈夫

「片岡鶴太郎、痩せすぎだけどは病気じゃないの?」と心配する声もあります。

ただ、健康法には気を使っているので、問題なくお元気なようです。

食事は1日一食だけですが、その一食は栄養満点にしています。

以下のようなメニューが、テレビで紹介されていました。

・フルーツ数種(りんご・バナナ・梨・柿・ブドウ・カボス・いちご)

・ホテルのルームサービス朝食

・自宅から持ってきた小皿8品(きんぴらごぼう・落花生・賀茂茄子のステーキ・さつまいもの甘辛煮・レンコンの素揚げ・茄子ピーマンの味噌炒め・ひよこ豆とアボガドのサラダ・ゴーヤと油揚げと豆腐の炒め物)

ここまでするか、というくらい品数も多く、健康的ですね。

なぜこうもトレーニングしているのかというと、片岡鶴太郎さんは125歳まで生きるのが目標だそうです。

ネットでは「痩せ過ぎて病気になりそう」と言われていますが、現状は体調がいいようですね。

片岡鶴太郎がヨガで痩せすぎ まとめ

というわけで、片岡鶴太郎さんについてでした。

・片岡鶴太郎さんが「痩せすぎ」とネットで話題になっている
・痩せすぎた理由は、ヨガのやりすぎ
・ヨガにハマったキッカケは、
・食生活にも気をつけており、健康面は大丈夫そう。
・125歳まで生きる予定らしい

ということですね。

「よくこんなにストイックなトレーニングができるな」という気もします。

おそらく本人はヨガをやっている時間自体が、面白いのでしょうね。

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