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七つの大罪最新話第287話のネタバレと感想!逆境、そして反撃へ

七つの大罪を離れ、キャメロットへ去ったメリオダス。

彼の魔神王継承を防ぐために七つの大罪連合軍は再び聖戦に赴きますが、前回よりキャメロット強襲部隊、ゼルロドリスとの戦闘が始まりました。

それでは、2018年10月31日発売の週刊少年マガジン48号に掲載されている七つの大罪287話「暗黒の王子」のネタバレと感想をお届けします!

こちらは11月16日発売の七つの大罪最新刊34巻に掲載されている内容です。

「ネタバレを読む前にやっぱり漫画が読みたい!」という方はこちらの方法で先読みすることをおすすめします。→漫画の最新話や最新刊を無料で読む裏技

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七つの大罪287話のあらすじ

ゼルドリス:『今から見せるのはこのゼルドリス本来の魔力。凶星雲(オミノス・ネビュラ)

ゼルドリスが技を発動しました。

その直後、キャメロット強襲部隊は吹き飛びます。

リュドシエル:『何が・・・起きた・・・』

七つの大罪 287話のネタバレと感想

いきなりゼルドリスの技が炸裂しました。

リュドシエルが現状を把握する間も無く、体がどんどん吸い寄せられて行きます。

この技を見る限り、現状では解決策が見当たりません。なんて技なのでしょう。

ヘンドリクセンは連続テレポートでなんとか距離を保ちますが、それだけでは何も解決がしません。

リュドシエル:『そんなに引き寄せたくばこちらから行ってやる!!』

リュドシエルは突っ込みます。

危険を顧みずに突っ込む姿は勇敢でもあり、この場面では、無謀な気もします。

ぐしゃ!!

壁まで飛ばされたリュドシエル再び引き寄せられたときに、偶然エスカノールの背中に着地しました。

リュドシエル:『好きでお前の背中にいるわけではない。』

こんな時にも喧嘩勃発。

言い合っている姿は個人的に好きです(笑)緊迫のシーンなのに、なんだか和みますね!

リュドシエル:『マーリン。奴の魔力の正体はなんだ!!』

マーリンによる解析は以下です。現時点で判明している特性は3つで、

・奴を中心に強烈な吸引力を持つ力場が発生
・対象は生物のみ
・こちらの物理攻撃は届かず正体不明の攻撃が襲ってくる

魔力攻撃が無効。これがもう1つの魔力『魔神王』の正体でしょう。

正体不明の攻撃の正体が特に気になるところです。

それを聞き、リュドシエルからエスカノールへ協力を要請しますが、拒否されてしまいます。

それが気にくわない、リュドシエル。断固として断るエスカノール。

マーリン:『エスカノール協力してあげなさい。』

たった一言でころっと気持ちは変わり、共同戦線が実現します。

さて、これからどのような戦いになるのか注目です。

まとめ

圧倒的不利な状況のキャメロット強襲部隊ですが、仲がいいのか悪いのかリュドシエルとエスカノールが協力します。

どのような戦いになるのか次号は戦闘シーンが見どころになりそうですね。

次号の内容が気になります!

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