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あひるの空最新話602話のネタバレと感想!クズ高逆襲なるか!?

前回はいい出だしからスタートしたクズ高でしたが、横浜大栄の横山、鷹山に連続スリーポイントを決められ劣勢の展開でした。

今回はクズ高の逆襲があるのかに注目です!

それでは、2018年11月7日発売の週刊少年マガジン49号に掲載されているあひるの空602話のネタバレと感想をお届けします!

こちらは11月16日発売のあひるの空 最新刊50巻に掲載されている内容です。

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あひるの空602話のあらすじ

先制したのも束の間、あっという間の連続スリーで試合が動き出しました。

両手打ちの使い手鷹山のシュートに驚くクズ高ベンチです。

「あんな人が空先輩以外にもいるんだ。」

空のシュートを練習の時から見ているクズ高からすると、やはり空のシュートセンスが輝いて見えるのかもしれません。

それ故に、驚きも大きかったはずですが・・・

あひるの空602話のネタバレと感想

ドンマイです。落ち着いていきましょう!

ベンチから聞こえる声は空に届いているのでしょうか。

「緊張なのか。それとも高揚なのか。震えるそのプレーに」

空は鷹山のプレーを見て気持ちが高まり突っ立ってしまいます。

百春「なに突っ立ってるんだ。全部拾ってやる安心して狙ってこい。」

心強い言葉をもらい空も安堵の表情です。

また千秋からも話しかけられます。

千秋「序盤は中を責めると監督と監督から指示があったが、俺に任すとも言われた。おそらく監督でもここは狙えというだろう」

そう伝えボールを空に託します。なんとも心強いチームメイトですね。

そのような言葉をかけられたらやってやるという気持ちになりそうです。

「じっくり行こう」

その言葉を鷹山は疑います。

じっくり行くことなく仕掛ける空。

ドライブからのレッグスルー。バックステップでスリーポイントラインの外側へいき鷹山をかわします。

そして空はスリーポイントシュートを放ちました。

やはりここは千秋の言葉通り強気に狙ってきましたね。

クズ高らしい攻め方だと思います。

鷹山「進化している。いやこれは退化じゃないのか。」

このセリフの意図はまだわかりませんが、無情にも空のシュートははずれ横浜大栄ボールとなります。

そしてすぐさま横浜大栄高校の反撃が始まります!

鷹山のパスはゴール下にいる八熊へと一直線に通り、ゴールを決められてしまいました。

クズ高の反撃ならず。今回はここまでです。

まとめ

やはり横浜大栄高校とても強いチームですね。

空の反撃は今回うまくいきませんでしたが、試合はまだまだ序盤です。

このまま終わるクズ高ではないと思うので、反撃が楽しみです。次号の内容が気になります!

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