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七つの大罪最新話288話のネタバレと感想!ついに明かされるオミノスネピュラ

前回ゼルドリスの技により危機的状況となったリュドシエルやエスカノールでしたが、リュドシエルとエスカノールが今回は手を組み戦いに挑みます。

どのような戦いになるか今回も楽しみですね。

それでは、2018年11月7日発売の週刊少年マガジン49号に掲載されている七つの大罪288話「オペレーション”ゴッド”」のネタバレと感想をお届けします!

こちらは11月16日発売の七つの大罪 最新刊34巻に掲載されている内容です。

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七つの大罪288話のあらすじ

リュドリエス「今わかっている事実。ゼルドリスは魔神王の魔力で完璧に魔力攻撃を無効化。本来の魔力オミノスネピュラは我らを協力吸引力で引き寄せこちらの攻撃が届く前に目に見え無駄謎の攻撃を仕掛けてくる。

リュドリエスはエスカノールに抱えられながらこう話しました。

明らかに劣勢の状況ですが打開策はあるのでしょうか。

七つの大罪 288話のネタバレと感想

リュドリエスは言います。

リュドリエス「いいか、手はず通りにやれ。」

エスカノールは仕方なく動きます。

リュドリエル「いくら厄介な技でも盲点はある。」

そういい反撃のタイミングさえも与えずに次々と攻撃を仕掛けます。

これだけの攻撃この2人だからできそうなものですね。

しかし攻撃は見切られてしまい、2人は飛ばされてしまいます。

リュドリエス「なぜ攻撃を見切られた!?やつの視界を遮りエスカノールのはなっt魔力の爆発で我らの気配をカムフラージュしたはず」

そう作戦としては完璧にこなしていたように見えましが、謎の攻撃に遮られてしまいます。

ゼルドリス「時間が惜しい。本気で行くぞ」

これで本気ではなかったのは驚きでした。

吸引力は倍増しマーリンのテレポートも間に合いません。

ゼルドリス「まずはお前を始末する」

マーリンが攻撃されましたが、エスカノールがかばいました。

話しかけてもマーリンは目をつぶって動きません。マーリンは死んでしまったのでしょうか。

それを目の当たりにしたエスカノールは憤怒の感情が支配します。

エスカノール「クレイジープロミネンス!!」

周囲を巻き込んでまで全体攻撃をしましたが奴には聞きません。

オミノスネピュラの正体は、極限の集中状態で自身の闇を高速回転させ周囲の生物を猛烈に引き寄せる。

そして間合いに入るあらゆるものを脊髄反射で回避不能の神速の斬撃で斬り散らす「フルリアクト」

ついにここで技の全貌が明らかになりましたが、なんて技でしょう。

本当に隙がない、無敵のようにも感じます。

そしてリュドシエル、ギルサンダーはなど次々とやられ残るはエスカドールです。

そしてマーリンは話しました。生きていて良かったです。

マーリン「よし、私も二度とへまはすまい。超連続テレポーテーション」

そしてエスカノールはオミノスネピュラの影響受けることなく歩きます。

エスカノール「時は満ちた”天上天下唯我独尊(ザワン)”」

普段のエスカノールからは想像できない姿へとかわり、ゼルドリスの前に立ちます。

まとめ

今回で明かされたオミノスネピュラの正体でしたが、最強としか思えません。

エスカノールの最後の姿を見るとこの技に対抗できそうな魔力を感じます。

次号の内容が気になります!

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