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七つの大罪最新話290話のネタバレと感想!一難去ってまた一難

ついに「オミノスネピュラ」を突破しました。

エスカノールの「ザワン」はおみのスネピュラをしのぎゼルドリスを気絶させ、そしてそのすきにリュドシエルの閃光で果敢に攻め立てます。

リュドシエルはゼルドリスを倒すことはできたのでしょうか。

それでは、2018年11月21日発売の週刊少年マガジン 51号に掲載されている七つの大罪 290話「小賢しき蛆虫たち」のネタバレと感想をお届けします!

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七つの大罪 290話のあらすじ

リュドシエル「とどめだ!!」

攻撃を仕掛けるリュドシエルに対し避ける気力もないゼルドリスでしたが、キューザックがゼルドリスを守ります。

チャンドラー「リュドシエルはと垂れたか。つまりわしは小娘の相手と残りのゴミの片付けか。」

キューザック「ゼルドリス様。しばらくお休みください。あとは我らにお任せを。」

ゼルドリス「お前たちの実力を見せてやれ」

新たな戦闘が幕を開けました。

七つの大罪 290話のネタバレと感想

キューザックはゼルドリスに言います。

キューザック「御意。ですがお忘れなきよう。あなたは直にこの私を超える存在となることを。」

キューザックはゼルドリスが自分を超える器だと言っています。

ですがそれは現段階ではキューザックがゼルドリスより強いということを意味しているようにも感じますね。

エスカノールはマーリンへ最上位魔神は強いのかと質問を投げかけました。

マーリン「最も古きものと呼ばれる魔神チャンドラとキューザック。凄まじい実力を持ちながらメリオダスたちの指南役として常に魔界に身を置き聖戦の表舞台に立つことはほぼなかったと聞く。正直謎の多い存在ではあるな。」

戦闘能力は未知ということですね。

リュドシエルはゼルドリスさえ抑えれば貴様らなど敵ではないといい攻撃を仕掛けます。

激しい攻撃を仕掛けますが攻撃を受けたのはリュドシエルでした。

リュドシエル「やるな。だが調子には乗るな」

強気の発言をしますがキューザックの頭突きがリュドシエルに直撃しよろけてしまいます。

そしてキューザックの体を見て驚きました。

リュドシエル「無傷だと」

激しい攻撃をしたはずなのに無傷とは。何か特別な能力があるのでしょうか。

キューザック「作り物の器ではそれが限界か。」

そしてリュドシエルの戦いの横ではチャンドラーとマーリンの戦いが始まろうとしてました。

チャンドラー「こちらも始めるか。」

マーリン「エクスターミネイトレイ」

マーリンが攻撃を仕掛けます。

チャンドラー「エクスターミネイトレイ」

なんとマーリンと同じ攻撃を仕掛け、しかも特大で返してきました。

これには驚きです。

マーリンはエスカノールへ隙を見て神器を取りに行くよう指示を出しますが、激しい攻撃の中動けない様子です。

マーリン「エンチャントインフィニティー」

マーリンの攻撃は直撃しました。

その時エスカノールめがけて飛んできたリュドシエルはマーリンへ攻撃しても手応えがないこと伝えます。

マーリン「極めて強く、極めて早く、極めて堅い」

それが奴らの強さの秘密だとマーリンは言いました。これでは弱点なんてないように思います。

そんな中マーリンは攻撃を仕掛け、しかも相手に傷を追わせました。

マーリン「弱点がないなら、弱点を作ればいい」

まとめ

ゼルドリスでさえ最強だと思っていたのに、さらに強い敵が現れましたね。

マーリンの言う弱点を作ると言う発言からどのような戦闘になるのか期待が高まります。

また、ゼルドリスがまだまだ強くなって行く予感がするのでゼルドリスの動向にも今後目が離せませんね。

次号の内容が気になります!

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